ラボ通信
『鬼滅の刃』はSEL(社会性と情動の学習)に向いている!?
“鬼滅の刃”は、漫画はもちろんテレビアニメや映画も、子どもから大人まで人気を集めています。私もテレビアニメと映画は網羅しました。鬼が人を喰ったり、鬼の首をはねたりするので残虐な描写もありつつ、観てみると、意外にもSELとして観られる要素を多く含むという印象を持ちました。そこで、今回は映像作品の『鬼滅の刃』のSEL的要素に焦点を当てます。
「お金を失わせる仕組み」を勉強できるドキュメンタリー
少額から多額まで、私達は日々お金を扱っています。責任ある判断を下せるように、そして何より後悔しないように、お金の仕組みを知っておくと良いですね。今回はお金を失うリスクについて知識を得られるドキュメンタリーを取り上げます。
お金の悩みを解決すると、人生は好転する!?
「お金=幸せ」ではないものの、やはりお金の心配によって心を支配されてしまう状況もある点は否めません。今回は、そんなお金の悩みを解決したい方にオススメのドキュメンタリーをご紹介します。
マズローの基本的欲求からみる「子どもにとって規則正しい生活が必要な理由」
「子どもには規則正しい生活をさせたほうがよい」という考えを持つ方は少なくないでしょう。その理由の一つをマズローの基本的欲求から紹介します。
子育て中の方や先生方にも観て欲しい移行対象(transitional object)が登場する映画
ブランケットやイマジナリーフレンドなど移行対象(transitional object)と思われるアイテムや存在が登場する作品を取り上げ、ご紹介します。
2008年製作の『ウォーリー』に描かれた鋭い未来予測
昨今、AIなどテクノロジーがどんどん進化する一方で、地球環境の変化も顕著になってきました。この状況は、ピクサー映画『ウォーリー』のストーリーと重なる部分があります。とても考えさせられる内容なので、ここでご紹介します。
“映画でSELラボ”グランドオープン!SEL(社会性と情動の学習)に映画を用いる唯一無二のプログラムをご提供します
同じ取り組むなら楽しいほうがイイ!【映画でSEL】は今のあなたに必要な非認知能力を伸ばすプログラム


PAGE TOP